寄付をする

命の架け橋 ~ミャンマーを医療と菜園で笑顔に~

沿革

2008年9月 医療クリニックと栄養状態改善のための菜園を作り、自立循環型の援助を目的に任意団体「ミャンマークリニック菜園開設基金」設立。
2012年5月 「ミャンマーファミリー・クリニックと菜園の会(MFCG)」と改名し、東京都荒川区に事務所を開設。
2012年6月 特定非営利活動法人(NPO)として認証を受け、正式に発足。ミャンマーのヤンゴンに連絡所を開設。
2013年 社会問題を解決する事業者に資金提供をする「ソーシャルベンチャー・パートナーズ(SVP)東京」の投資・協働先に選ばれ支援を受ける。
2013年11月 「国際協力機構(JICA)」の「ホップ!ステップ!国際協力」に選ばれ支援を受ける。
2015年1月 クラウドファンディング「Ready For」で目標を上回り集まった200万円で巡回診療用の車両を購入。ヤンゴンの西にあるミャウンミャを拠点に農村部への巡回診療を開始。
2015年7月 ミャンマー洪水の被災地に緊急支援。懐中電灯やレインコート、米などの必要物資を届ける。
2015年8月 ミャウンミャ地区の農村で菜園指導を開始。ヤンゴンから専門家を呼び有機農法の実習を行う。
2015年9月 名知代表が公益財団法人「社会貢献支援財団」の「社会貢献者表彰」受賞者に選出される。
2015年12月~2017年現在 ●「コミュニティ・ヘルスプロモーター(CHP)」プログラム開始。
MFCGの目的のひとつである保健衛生の知識の向上のために、現地で知識を習得し他の住民へと広めることのできる「地域健康推進員(コミュニティ・ヘルスプロモーター(CHP)」を育成する講習会を開催。 詳細はこちら
●クラウドファンディング達成 詳細はこちら
●名知代表が、一般社団法人 埼玉県人会の善行賞を受賞 一般社団法人 埼玉県人会。  詳細はこちら
●名知代表が、朝日新聞”ひと”欄で紹介される。
●名知代表が日本経済新聞(2017年2月25日付け朝刊)「キャリアの扉」に掲載されました。  詳細はこちら

pp-3

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です