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命の架け橋 ~ミャンマーを医療と菜園で笑顔に~

スタッフの紹介

— 理 事 —

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代表理事
名知 仁子

こんにちは!代表を務めています名知 仁子です。ミャンマーと日本は遠いようで実は近い国です。この団体の存在によりお互いに【人間の命を見つめることで】2つの国がもっともっと近づくようになる!そんな存在でありたいと思います。

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理事
栗原和也

理事
倉持茂通

私は東南アジア、医療、教育の分野に関心があり、MFCGの活動は自分にとって大変興味深い事でした。現地視察に行った際、そこで見たのは、何度か東南アジアには訪れたことはありましたが、自分が知っている光景とは全く違い、5%の子供は5歳までに命を落とし、一日1ドルの収入の為、まともな医療は受けられない過酷な環境でした。
「救える命を救いたい」「いつかはMFCGが必要なくなる日が来るために」を合言葉に活動しております。これからも応援、よろしくお願いします。

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オブザーバー
服部 篤子

MFCGは、名知医師のミャンマーに対する強い信念が多くの人々を魅了し、地方の農村で活動を開始しました。設立当時から、まずは行動、という姿勢で進めてきました。将来、日本とミャンマーの人々が家族のように思いやる気持ちを相互に持つようになることを夢みています。日本とミャンマーとの架け橋だけではなく、急激に経済発展するミャンマーの都市部と地方との架け橋にも貢献できないだろうか、と期待しています。ご関心を持っていただける皆様の輪が広がりますよう応援をお願いします。

— 日本スタッフ —

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運営パートナー ブログチームリーダー
伊藤 京子

はじめまして! 京子です。私は、たくさんの方にMFCGやミャンマーに親しみを持っていただけるよう、公式ブログ「MFCGミタァース便り」で、複数のブログメンバーと交替で記事をアップしたり、ブログの運営管理をしたりしています。ブログ内容は現地の活動のほか、旅や食べ物、イベントのことなど多岐にわたります(^^) 。伴侶がミャンマー出身なので、毎日の暮らしからしてミャンマーとは切っても切れない関係です。海をはさんだ第2の故郷で、貧しい村々の人達を支援するMFCGを誇りに思っています。あなたのお力も貸していただけるとMFCGはさらにパワーアップします。どうぞよろしくお願いいたします。

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運営パートナー イベントチームリーダー
渡辺 達文

MFCGの活動拠点は日本から遠く離れたミャンマーの無医村。環境や物資が整っていない中で活動しています。更に、現地活動を支える日本側も運用に必要なリソースが十分とは言えません。だからこそ、多様な人々が自分の持ち味を生かすことで、MFCGを前進させられると思います。MFCGの活動は文化や生活習慣と結びついており、すぐには結果が見えませんが、日本とミャンマーが協力して活動を継続することで、少しずつ何かを変えられるはずです。私自身、ミャンマーに行ったことがありません。知らないことばかりです。それでも日本で出来ることは沢山あると考えて活動しています。

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賛助会員 広報ボランティア
浦 睦世

名知さんと初めてお会いしたのは2012年の秋でした。知人がNPOを立ち上げたからと、名知さんと共に難民支援活動をしたことがある友人に頼まれ、何かお手伝いできればと思いMFCGに参加しました。今はニュースレター「ミタァース通信」のレイアウトを担当しています。MFCGをご支援いただいている方、MFCGを初めて知る方に、活動の様子や名知さんの思いが少しでも伝わるように作っていきたいと思っています。 以前、2年ほど海外でボランティア活動をしたことがありますが、気力も体力も奪われる気候と異なる価値観の中で、何かを進めていくことは簡単ではありません。それでも、一歩でも前に進もうとする名知さんの強い姿勢を、これからも応援していければと思います。

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賛助会員 広報ボランティア
岡本 麻里

年に2度発行しているMFCGのニュースレター、「ミタァース通信」の編集をお手伝いしています。ミタァース通信では、MFCGが移動クリニックを行っているミャンマーのミャウンミャの様子や日本での活動、イベント情報を支援者の方々に発信しています。少しでも多くの方に、MFCGの活動やミャンマーのこと、ミャウンミャの状況を知って頂けたら嬉しいです。春と秋に発行していますので、楽しみにしていてください。

ミャンマースタッフ

医師 Yee Yee Thwe
ナースエード Ma Swe Swe Oo
運転手 Ko Win Zaw Tun