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命の架け橋 ~ミャンマーを医療と菜園で笑顔に~

9月月例便り(2025)

こんにちは!
皆さまの応援を受けてMFCGは現地で活動を続けています。
実は現在2026年4月末になります、が この月例文を長く投稿しておらず、あわてて投稿しております。
しかし、写真を振り返りながら記憶をたどり、活動の軌跡をみることができる貴重な時間になりました。
MFCGはこの2025年9月に初めて、団体として、ミャンマーの村の住民の人たちが自分たちで自立(自律)できるように
我々の団体の活動を一層、充実したものに
するために農業専門家を雇用することにし、募集をかけています。これは我々にとって大きなチャレンジな年になります。
雇用された農業専門家の仲間と共に、共働を果たし、村の住民と共に彼らの“いのち守り・生活をまもり・人生をまもる”ことをさらに進めて
いきたいと感じています。
また、唯一の家庭をもっている仲間のメンバー、29歳に第一子の男の子が満月の日に生まれました。たまたまその日は、我々はヤンゴンに
MFCGの巡回診療車の点検に来ており、彼は初の子どもの誕生には立ち会えませんでした。しかし、親バカになりそうです。今からメロメロな状態です。
こうやって、命が継承されていることを考えていくと、MFCGの活動が少しでもサポートになれるうに頑張りたいと切に願います。
ひきつづき応援をどうぞよろしくお願いいたします。